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MIDI Keyboard with 25-49 keys
2012年09月12日 (水) | 編集 |
最近、Togetter『私の『勝手に』気になるDTM新製品情報~♪』についてトゥギャらせていただいておりますが…
やはりすでに多くの新製品が発表されておりますねぇ~♪

そんな中、ちょうど私にとってタイムリーなモノは…
「MIDIキーボード」でございます。

今回は、トゥギャったモノ既発製品のモノも含めて…
これまた私の独断と偏見におきましてw
現在、私が『勝手に』注目…というか欲すぃ~なぁと思っている「MIDIキーボード」をご紹介したいと思います~♪


① KORG microKEY
http://www.korg.co.jp/Product/Controller/microKEY/index.html
KORG microKEY
とりあえず現在、nanoKEY2を使用しております。
当初はiPadを用いたモバイルDTMを目指していたので、このnanoKEY2は持ち運びや使いやすさにおいて、非常に良いのですが…。
やはり、じっくりやるにはもう少し鍵盤数と…
あとピッチベンドモジュレーションの操作はホイール型がいいなぁと。
でもあまり大きなモノは邪魔ですし…
と、そこでまず思いつくのがこちらのmicroKEY。
前述した要望は満たしており、さらに37/61鍵モデルにはnanoシリーズ2やその他USBデバイスを接続可能なUSB端子を2つ備えております!
ノートパソコンのわずかなUSBポートを節約できるのはありがたいですねぇ~♪
私の机の幅の事情上、61鍵は置けないので(それでも61鍵としてはかなりコンパクトですが…)37鍵が第一候補ですが…
25/37鍵モデルについては、11月に限定カラーモデルが出るそうですよ!
たまたまノートPCから機材までなぜか全てブラックなので microKEY-37BKBK (Black x Black) だとさらに統一感がでそうw

② IK Multimedia iRig KEYS
http://www.ikmultimedia.com/products/irigkeys/
IK Multimedia iRig KEYS
こちらも37鍵のコンパクトなMIDIキーボードですが、アサイン可能なノブやiRig KEYS全体の設定を4つまで保存できるSETボタンがついており、またサステイン・ペダルエクスプレッション・ペダルも接続できます。
何よりMac/PCはもちろん、iPhone・iPod touch・iPadにもデバイスからの電力供給のみで使用可能!
しかも、同時にUSBポートから電力を供給して使用することも出来ます。
Mac/PC版のバーチャル・インストゥルメントSampleTank 2 Lも付属しており(IKウェブサイトのUser Areaからダウンロード)、Mac/PCでもiOSでもすぐに使えるのがうれしいですね~♪

③ ALESIS QX25
http://www.alesis.jp/products/qx25/
ALESIS QX25
こちらは25鍵ですが、Mac・PC・iOSデバイスに対応し、アサイナブル・スライダ4つのドラムパッド8つのアサイナブル・ノブトランスポート・コントロールボタンがついており、コンパクトながら様々なことができます!
なんか、AKAI professionalのMPK miniのような感じですね。
ただし、これにはサステイン・ペダル端子がついており、さらにMIDI出力端子が装備されております。
MIDI接続のみの機材などをお持ちで、コンパクトなモノがよければ、これもアリかと。

④ LINE6 Mobile Keys
http://jp.line6.com/mobilekeys/
LINE6 Mobile Keys
iOSデバイス・Mac/PC対応フルサイズ鍵盤!
しかも、49鍵でもiPadに対してバスパワー動作!

実は…コレが発売された当初、私的には断トツでコレが第一候補でした!
気軽に、でも弾くときはしっかりと弾ける鍵盤をお望みの方はこちらのMobile Keys 49がオススメです~♪


⑤ Roland A-49
http://www.roland.co.jp/products/jp/A-49/
Roland A-49
こちらもフルサイズ鍵盤であり、Mac/PCのほかApple Camera Connection KitによるiPadにも対応。
ピッチ/モジュレーション・レバー2つのアサイナブル・ボタンとノブトランスポーズ・ボタンを搭載。
背面にはMIDI出力端子ホールド・ペダルエクスプレッション・ペダル入力を装備しています。
特筆すべきは『D-BEAM』の搭載!
D-BEAMには、PITCHやVOLUMEに加え、好みのパラメーターを自由に設定できるASSIGNの3モードを切り替えられるようになりました。ライブ・パフォーマンスはもちろん、動きのあるMIDIデータを打ち込む際にも威力を発揮すること間違いなしっ♪


いかがでしょうか?
参考になりました?

私自身もこの中から検討していきたいと思います。
引き続き、新製品の情報もチェックしながら、良いモノを選びたいと思います~♪

ではでは(^o^)/
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